2010年05月01日

2010.05.07(Fri) JENGA at module

jenga @ module

2010.05.07(Fri)
JENGA @ MODULE


OPEN:22:00〜
DOOR:2500-1D/2000-1D(W/F)
※5月生まれの方はエントランスFREE

[B2F]
DJ Conomark (Mother / GRASSROOTS)
Kikiorix (LADIES&GENTLEMEN / REDBOX)
43℃ (IWK)
Kujira
KAXX (Sci-Fi)
INOSE (bein)

[B1F]
rubiqcube (PFR)
kazunori okura
YU
MEDE
SHOTARO
Video-Kid
TAKA (balance)

[DECO]
Tomo-ching

conomark

Conomark(GRASSROOTS/Mother)

1979年砂丘生まれ 東高円寺GRASSROOTS木曜番 奇跡の癒しパーティー「Mother?another night experience?」at 吉祥寺STAR PINE'S CAFE主宰「FUTURE TERROR」 「バクト」「TIGHT」 「EL NINO」「nbsa」「徹頭徹尾」 等ジャンル問わず重要パーティーにて狂喜乱舞 with me

2009 7/11 BLACK SMOKER RECORDSより2作目MIX CD「share」リリース
大地を揺らす
Now or Never  

http://conomark.exblog.jp/


kikiorix

Kikiorix (LADIES&GENTLEMEN / REDBOX)


LondonやIbizaのシーンに影響を受けたライトでファンキーなHouseを軸に、
Old SchoolやDeep House、Techno、Disco風味なTrackまでもを横断するDJスタイルで
WOMB、AGEHA、AIRなどを中心に活躍中のDJ/Producer。

2001年、自身初の作品をPlay Labelのコンピレーションに提供し、
Luke VibertやDJ Spooky等、アブストラクト界のトップDJ達と並び収録される。

2004年よりLondonへ活動の拠点を移し、当時Chicken LipsやAudio Fly、Phil Kieran等が所属していたUKの名門
Kingsize Recordsと契約し、12インチEP「Liquid Body」を発表。

Tomoki TamuraとのDJデュオGeisha Disco Boyzとしては、毎週末多国籍都市Londonのクラウドたちを魅了し、
Ministry of SoundやThe End Club1階のAKAでJimpster、Xpress-2、Milton Jackson、Andrew Weatherall等豪華なゲスト陣を迎え、
毎月必ず行列ができる人気パーティー「HOLIC」をオーガナイズ。

帰国後もPhoniqueによるレーベルLadies & Gentlemenからリリースし、
さらにはLONDONツアーを決行、老舗クラブTHE ENDや人気パーティーRETOXでプレイ。

また活躍の場はアンダーグラウンドに留まらず、佐藤竹善やAAA、グラディウスなどメジャー系にもRemix作品を提供している。
今後も続々と海外からのリリースが決定しており、活躍が期待される日本人DJの一人である。

[ Myspace ]
http://www.myspace.com/kikiorix


43℃.jpg

43℃ (IWK)

福島県いわき市出身。DJ/オーガナイザー。
高校時代、日曜深夜に何気なく見ていた地元ローカル音楽番組の影響を受け、ターンテーブルを購入。以降DJに没頭することとなる。
シカゴ出身のアーティストから多くの影響をうけた彼のプレイは、黒く躍動感のあるファンキーなグルーヴを刻み、また現場の空気感を読みつつ長年培ってきた経験より変化自在に流れをコントロールする。
2006年より、KAGAMI、MOA(CARIZMA)らと共にDISCOrDANCE@moduleにてレジデントとして活躍し、またカナダより HATIRAS(HATRAX RECORDS)招聘するなど東京のクラブシーンを中心に活動してきた。
2010年より、新プロジェクトThe Future Madness of ... "JENGA”を始動し、深々と全国行脚していく・・・
セイ、ミトケヤMUSIC!!!

posted by rubiqcube at 16:34| Comment(0) | TrackBack(0) | INFORMATION | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月03日

2010.4.3(SAT) abstract lounge

abstract_lounge_2010ss.jpg

昨今の音楽シーンは様々な「ジャンル」にカテゴライズされていますが、私達はマスメディアが商業化の為に作り上げた「ジャンル」が音楽の陳腐化を加速させてしまったのではないか?と考えております。音楽を作る側にルールは存在しないのに、マスメディアやリスナーがジャンルという枠にはめ込んでしまい、音楽をつまらなくしてしまっている昨今のダンスミュージックシーンに我々はNOを突きつけます。
abstract loungeはありとあらゆるスタイルを様々なビートと共に発信し、独自の世界観を表現するDJ・Artistと新しい刺激を求めるリスナーの皆様との交流会です。あたかも映画を見ているような感覚を皆様に楽しんで頂き「抽象的」「叙情的」なサウンドとドラマティックなサウンドスケープをご堪能下さい。

resident turntablist : EMKAY、rubiqcube

guest turntablist :dj stock


DJ_EMKAY.jpg

EMKAY

10代の頃に出会ったBlack Musicに感銘を受けSoul,Jazz,Funk,Disco,Hip Hopにのめり込み1996年からDJ活動を開始。Middle SchoolやNew Schoolを主体としたプレイスタイルで都心Clubの夜を飾るが1999年頃からHouse Musicへと傾倒し音楽性をより深める。

彼独自の個性とも言えるHouse,Techno,Breakbeats,Jazz等を変化自在に操り、時にはディープで幻想的な世界観を表現し、またある時にはエレガントでエロティックな空間を演出する様々なスタイルには昨今の無機質過ぎるグルーヴにSoulを吹き込む音楽的なメッセージがこめられている。

現在は自身が参加しているネットラジオabstract loungeにてレジデントDJとして活躍する傍ら、A&Rやブッキングを担当。クラブイベントでは自身がオーガナイズする「Holiday Boogie」や不定期開催の「ELEPHANT」に参加している。


m.kuwabara.jpg

Mitsuyoshi Kuwabara(rubiqcube)

rubiqccube名義で東京、埼玉を中心にDJ活動を開始し、Deep house、 Tech house、Minimal house、Nu disco、Disco dubなどをフリーフォームに展開するDJスタイルが好評を得る。AmbientやDub、Electronicaなどに強い影響を受けつつ、繊細さとダイナミクスを兼ね揃えた選曲眼は唯一無二の存在である。

2006年より若手主体のパーティー•オーガナイズ集団"Pray For Rain"の運営に携わり、Max Essa(Bear Funk)、KINKA、SANDNORM、LisM a.k.a Go Hiyama等のアーティストを招集、共演を果たす。その他の主な出演パーティーとしては、毎月第一土曜日に行われるインターネット配信型パーティー"abstract lounge@c-les.com"、Basti Grub、Chris Carrier等の海外のアーティストを招集し話題を集める次世代ハウスパーティー"bein"など。


Koichiro+Sato.jpg


koichiro sato(pray for rain)

10代後半にデトロイトハウスに出会い、その荒々しいグルーヴに魅了されDJ活動を開始する。以来、ディープハウスを中心にジャズやソウルといった自身のバックボーンとなる音楽のエッセンスを積極的にセットに取り込み、より黒く、深い音像を形成すべく日々奮闘中。2007年より次世代型deepパーティ「rain」に参加。レジデントDJとして活動している。


dj stock.jpg


guest turntablist :dj stock

DJとして90年代後半、ニューヨーク流入期のシカゴハウスからスタートし、ディスコやファンク、フュージョンジャズ、ヒップホップといったブラックミュージックを傍ら、シカゴ・デトロイト・ニューヨークを中心とした黒いハウスを続ける。過去にStacy Kiddらを初招聘し、シカゴでもプレイした。現在アンダーグラウンドでディープなハウスパーティー"World Spin"主催。

2009Feb : Jay West
2009Apr : Boo Williams
2009Jun : Bryan Jones
2009Aug : Sean Smith
2009Sep : Andre Harris
2009Dec : Alton Miller with HAQQ
2010Feb : Anthony Nicholson
2010Apr : Jovonn

World Spin Information

http://www.worldspin.info/
http://lafabrique.iflyer.jp/venue/flyer/55306

4 月3日土曜日21:00〜は下記にアクセス!!


C-LES http://www.c-les.com/
posted by rubiqcube at 18:25| Comment(1) | TrackBack(0) | INFORMATION | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月22日

2010.4.2(SAT)PFR presents『STUDIO』 feat. Max Essa

STUDIO.JPG

2010.04.03 (Sat)
PFR presents
『STUDIO』 Vol.3
at Aoyama Hachi

22:00〜CLOSE
DOOR:2000yen(1D)
W/F:1500yen(1D)

Guest DJ:Max Essa(Bear Funk)

DJs :
2F
jua(Bitter Angel)
natsumi

3F
Akihito Miyamoto(symphony)
Mitsuyoshi Kuwabara(rubiqcube)
Bonito(Distraction)
Koichiro Sato (Distraction)
Junya Osawa (psi.)

4F
Keita Hattori(psi.)
M44(psi.)
Piason

VJ:ness

maxessa_l-thumbnail2.jpg

Max Essa
「Idjut Boysを始めAltz,Lindstrom,Chiken Lips等のリリースで世界規模のヒットを量産するUKディスコ
・ダブ最重要レーベルBear Funk recordings。Max Essaは同レーベルオーナーSteve koteyとの共作 「Salone De L'herb」でも知られるレーベルを代表する看板アーティスト/DJであり、そのキャリアは20年に迫る。レーベル内随一と言われるレア・ディスコのコ レクションと膨大な知識から紡ぎ出されるDJプレイは唯一無二の世界観を創り出し、本国イギリスにおいてはその抜群のセンスとミキシングでコアなリスナー から高い評価と信頼を得ている。2008年からは活動の拠点を東京に移し、今年3月にはBear Funkより先行リリースされたシングル「Drive Time」を含む待望のフル・アルバム 『Continental Drift』を発表し、深遠で広大な音世界はバレアリックというキーワードを越え、世界中のダンスミュージックファンを魅了している。
http://www.myspace.com/maxessamusic

PFR information
http://prayforrain.seesaa.net/
posted by rubiqcube at 15:40| Comment(0) | TrackBack(0) | INFORMATION | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。